Pekarly Hills

得る物より、失う物が多い人のブログ。
※このブログは重いと評判です※
5/15
いきなり俺の格闘ゲーム暦
※長い

ストリートファイター:圧力センサー付きの筐体でやってた。

ストリートファイター2:超ハマった。ビデオ屋に置いてあったスト2の筐体を開けてクレジットボタン押して遊びまくってた。ゲーメストも買い出した。

ストリートファイター2ダッシュ:対戦主流時代。暇さえあればゲーセンに通ってた。ベガのダブルニーハメ&サイコ投げが辛かった。全キャラ使えたけどメインはケン。

ストリートファイター2ダッシュターボ:毎日ゲーセン通い。よく見る対戦相手にコードネームつけてた。小足から小キック+大パンチ同時押しのアッパーが繋がるテクでケンが一躍強キャラに。

餓狼伝説2:スト2ターボと同時進行でやり込んだ。超必殺技の一発逆転で一喜一憂。あと舞。

ワールドヒーローズ2:そこそこやった。ジャンヌ使ってたんだけどあきらかに強キャラで勝ちまくってた。

スーパーストリートファイター2:ゲーム速度低下の影響でケンが弱キャラに。同時にキャミィも使い出す。

餓狼伝説スペシャル:スパ2と同時進行でやり込んだ。クラウザー使ってた。小技からのレッグトマホーク強すぎて俺のクラウザーが無敵だった。

スーパーストリートファイター2X:一番やり込んだ2D格ゲー。ゲームスピード上昇でケンは前よりマシになったが同じタイプのリュウと比べると明らかにケンが弱かった。でもキャラ差に頼らない腕前で地元じゃ最強のケンだった。ケンとキャミィの腕は青森県一だったはず。今でもスパ2Xは自信があります。

ヴァンパイア:チェーンコンボというシステムがあったけどあまり好きではなかった。ザベル使ってたのかな?

ザ・キングオブファイターズ94:初のチーム戦。使用チームはサイコソルジャーチーム。チンゲンサイで小パン連打→ピヨる→小パン連打→ピヨるの永久コンボで対戦相手を萎えさせてた。

バーチャファイター2:衝撃的だった。バイト代のほとんどがこれに消えた。アキラとジャッキーを使用。メインはジャッキー。猿のようにやり込んだ。

ヴァンパイアハンター:ヴァンプシリーズはあまり好きではなかったが負けないぐらいにはやってた。パイロン使ってたんだけどぐるぐる回転してるだけで勝てた。いわゆる強キャラだった。

ストリートファイターZERO:やり込んだけどスパ2Xほどの面白さはなかった。ケンの神龍拳が強かった。削りだけで相手は死ぬ。

バーチャファイター2.1:暇さえあればバーチャ。大会があれば積極的に参加したり電車に乗って他の地域に遠征とかやり始めた。新宿の24時間やってるゲーセンに朝までいたりした。とある大会で池袋サラに負けて悔しくて眠れなかった。メインはジャッキーでサブにアキラ。

ストリートファイターZERO2:バーチャの合間に遊んでた。オリコンが楽しかった。地元のゲーセンじゃ負けないくらいにはなってた。

バーチャファイター3:当然の如くやり込んだ。相手を空中に浮かせてG+K+Eなどの通常ありえないコマンドをする事で浮いた相手が固まるバグ技があった。バレないようにこっそり使い勝ちまくってた。それとリオンのダウン攻撃に対策を知らない情弱プレイヤーが日常的にハメられており情強の俺はその光景を笑って見ていた。

バーチャファイター3tb:3から3tbの間は他の格闘ゲームは一切やらなかったのでこれ程待ち望んでた格ゲーはなかった。3tbのtbとはチームバトルの事で3キャラ選べた。ジャッキー・アキラ・ジェフリーを使用。地元(この頃は溝の口)のタイトーで通称ハゲ(坊主のカゲ使い)と毎夜対戦を繰り広げる。というかハゲのカゲがいろんな意味でむかつくので正直俺はハゲに勝った時の喜びの為だけに3tbをやってた。友達のO君と一緒にハゲ狩りに勤しんでた。

3tbを3〜4年やり込み、バーチャ4が出ると同時に格ゲーをやるのをやめた。
00:00 | その他5 | comments(0) | -
5/12
カラオケでこれ歌える女は信用できる



逆に、誰かが入れたのを一緒に歌うのは問題ないのだが、自分で長渕を入れて歌う女は信用できない
かなり病んでる。
※俺調べ。的中率10%未満。
00:00 | その他4 | comments(3) | -
5/10
本当いまさらGAINAXのフリクリ見たんですよ。
まぁ腐ってもガイナだし、トップ2がフリクリの続編とか言われるくらいだから面白いんだろうなぁ〜と。
トップ1がすごい好きなんでトップ2はそんなに好きではないんですけど。
トップ1とトップ2って水と油の関係ですよね。
んで、フリクリなんですけど、



15分見てやめましたwww



自分、結構つまらないと思ったものでも最後まで見れる自信はあったんです。
なんなんだろうね。
5分くらい見て「あ〜つまらん。けどもう少ししたら面白くなるんだろうな」ってあと10分粘ったんですが無理でした。
これ、最後まで見れる人を尊敬します。
悪い意味でですけどw
00:00 | その他4 | comments(0) | -
5/3

オープン・ウォーター(2003年)
「海の恐怖が今始まる…。」
冒頭のテロップ『これは実話に基づいている。』
海に置き去りにされた夫婦が漂流する話。
実話なんだから生存者から話を聞いて作ったんだなって思うだろ?
イヤイヤイヤ、二人とも死んじゃったよ(笑)
実話wwwwwwww(笑)WWWWWwww
60点


ミスト(2007年)
「この子と約束した、必ず守ると」
ラストが衝撃すぎます。
口うるさい宗教ババアに誰だってムカツクだろ?
子供を守り人々を助けようとする主人公に誰だって共感するだろ?
でも主人公がとる行動で必ず誰かが死ぬのでその辺が引っかかってた。
何が正しくて何が間違いなのか。
数分先の事なんて誰にもわかんねえよ。
90点
00:00 | 映画 | comments(0) | -
4/28
眠れない夜に聞きたくなる曲

00:00 | その他4 | comments(0) | -
4/25
サンマ7段なりました★

どやぁ!

昇段戦の牌譜
04/25 | 牌譜 | 三特南喰赤 | http://tenhou.net/0/?log=2012042517gm-0039-0000-xb01fdde82662&tw=0
1位 青森県民(+63.0) M.T.P.D1(-21.0) ゆー。(-42.0)


東2は対面が2p切ってたんだから5p捨てるべきでした。
無駄に3900放銃しました。
あきらかにミスったのはそのくらいかな?
一時は6万点OVERだった対面の「ゆー。」くんへ。
ドンマイwwwサンマには良くあることだし気にすんなって!!!
どどんまいwwwwwどどんまいwwwwwぷっしゃあああああああああwwww
どっりわらwwwwwどっりwwwぷっしゃ〜〜〜〜wwwwwwww
6万点からのラスwwwwwwwぷっしゃああああwwwwwwwwwwwww





↓男冥利(クリックで拡大)

サンマの段位とRは対応してないのでおかしい数値になってます。
※対応してるみたいです。俺の段位とRの表示だけバグってる?
※そもそも特上で400戦やってないのに表示がでるのが謎。
00:00 | 麻雀2 | comments(0) | -
4/22
たまに聞きたくなる曲

00:00 | その他4 | comments(4) | -
4/20

28日後...(2002年)
「わずかな未来は始まっている」
ゾンビ映画。
か?
ゾンビというよりは狂人。
撃たれると死ぬし、食わなければ餓死もする。
おまけに猛ダッシュしてきます。
80点


28週後...(2007年)
「愛する人に殺される恐怖、愛する人を殺す恐怖」
28日後の続編。
あいかわらず全力疾走するゾンビ達。
軍の放った毒ガスでも死にます。
前作よりはパワーダウン。
75点
00:00 | 映画 | comments(0) | -
4/16

ディセント(2005年)
「あなたの叫びは誰にも届かない。」
女6人が地底洞窟へ探検に行くが、そこで何かに襲われて次々と仲間が死んでいく。
襲ってくるのは攻撃力は高いが防御は紙同然の全身真っ白な人型の化け物複数。
地底なので奴らに視力は無く、音を感知して活動している。
ライト等の光があれば視力のある人間のほうがあらゆる点で有利で強い。
さらにある誤解から女同士の仲間割れも始まり・・・。
こういうわかりやすい映画は本当いいね。
70点


ディセント2(2009年)
「もう、誰も助けてくれない。」
前作のEND直後から物語が始まるので、出来るだけ一気に見てしまいたい。
生き残って外に出てきた女が記憶喪失のまま保護されるが、残り5人が行方不明なので記憶喪失女も連れて再び地底洞窟へ捜索に行くという話だ。
記憶喪失とはいえ、やっとの思いで逃げてきたのにまた地底に連れていかれるとかひでぇ話だ。
そしてやっぱりでてくる白い地底人。
あいかわらずの攻撃力と紙の防御で襲ってきます。
さらに死んだと思われてた女が一人洞窟で生き延びており・・・。
救われない話だよなこれ。
70点
00:00 | 映画 | comments(0) | -
4/13

フローズン(2010年)
「もうスキー場には行けない。」
これは面白い
スキー場のリフトの上という限定された状況と場面がほとんどなのに飽きさせない
凍死するか狼の群れに食い殺されるかの二択なわけだが俺は凍死を選ぶね
つーか、営業中はナイタースキーもあるであろうゲレンデに腹をすかした狼の群れが来るのか?
日本ではないんだからあるんだろうな(笑)
いやまぁフィクションだしね
85点


アイズ(2008年)
「その目が私に見せたのは、見えるはずのない運命(さだめ)」
香港映画のThe Eyeをハリウッドがリメイクしたやつ
角膜移植したら幽霊が見えるようになっちゃった、ていうよくある話
別に怖くはない
主演のジェシカ・アルバを鑑賞する映画
ジェシカがかわいいんだこれが
65点
00:00 | 映画 | comments(2) | -